「スイスの車窓から」









約束のシャルルドゴールへ



    











振り出しのモントルー


ジャズフェスティバルの街。




 




























ブリエンツロートホルン鉄道でロートホルン山へ

Brienz Rothorn Bahn








雲の上で













一瞬の出来事。














トゥーン糊とブリエンツ湖の間の街

インターラーケン






湖の間という名前の街




























ラックレールの音。



















氷河の途中駅










ヨーロッパ最高所の駅 ユングフラウヨッホ駅













多くの旅人は魅了され



























ひと時、快晴のユングフラウヨッホに出会う。














乗換駅

クライネシャイデック


    







     











氷河急行 グッラシャーエキスプレスに乗って




        



運転台からの配信。














たどりついた、チェルマットの駅











配信中おしえていただいた店へ。



   



念願のラクレット。















ヨーロッパ最高展望台

クラインマッターホルンへ











     



マッターホルンはいろいろな姿を見せて









  







たどり着いた、、、海抜3100q ゴルナグラート ホテルクルム









そして




スイスは満天の星空の時間を迎えて。














夜明け。







    




太陽が昇り、


茜色に染まる。






















なかなか見る事のできない

逆さマッターホルン
















我々の、レイルヨーロッパ、

スイスパスの旅もいよいよ最終地。







コーディネーターさんと別れて














振り出しのモントルーに戻ってきた










湖畔のベンチで

旅をもう一度思い出す。





展望列車

ちいさなSL

ラックレールの登山列車


ドイツの超特急

氷河急行

パノラマ食堂車

運転台

ロープウウェイ

そしてまた、、、登山列車

薄い空気

でも澄んだ空気





   



さようなら、、、スイス鉄道の旅。


















早朝、最後の乗車駅 モントルーに向かう。















部長に見送っていただいて。


永遠の別れでもないのにジンと来て










ジュネーブから、フランス  シャルルドゴールへ。










そして日本へ。















このスイスの旅の記憶は、山の数ほど楽しくて、

星の数ほど思い出に残る。




車窓からの風景とともに、流れる記憶。







See The Swiss By Train

kabun