甘い描写に。






 


日常から逃れようとして。

何時もの街に旅に出る。






それは、日常の街。
















急いで、逃れて。




































また、帰り着いて。

















立ち止まる。



















出会い。










たった一度の瞬間。



















そして、サヨナラ。















「日常も捨てた物じゃない」と、

カメラが、教えてくれた。














たとえ、すべて思い出になるとしても。


サヨウナラ、光の魔術師。




NATURALISM2:2005 KABUN

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