歩き出す。




  



光に向かって。


  




  



いつも光はそこにある。





































光をかたどった。



  




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文化の出会いの寺に、





歓声があがる。





力水。






「どやどや」





豊作か?大漁か?

とった、お札はしっかりふんどしに。

  






大漁の年となった。












まぶしい朝日。












明るい鈴の音。



  





歩いて山道下って。



  





出会ってすぐ、さようなら。

  







  







帰り道。

 



川を渡る風が、冷たい。









街の真ん中。


 


足早に、、、








一筋の光。






冬の

雨上ががり。









やっと駈け出して。










 












太陽のある星の住人は。




時々光への、感謝を忘れる。















紅葉の寺。

  







今は蒼く。

  



冬の香り。
















暖かな気持ち。



  


福を招く。












日差しの力。






  














  












見上げるたびに眩しくて。






 


あたたかい。




太陽の熱を追うように。

  


何かで、心を温かくする。








いつもの夕焼け。



でも、今日は部分日食。


  

猫も見てた。







太陽が沈んで、さっきまでの暖かさを思い出す。













この冬の思い出は、、、


振り向くと
いつも背中に日向があった。






Stay in the sun: KABUN